JA愛媛たいきの概況
ごあいさつ
代表理事組合長田淵 博幸
JA愛媛たいきホームページへアクセスいただき誠にありがとうございます。
当JAは平成11年4月1日にJA大洲・JA内子町・JA長浜青果・JA五十崎町・JA肱川の5JAが合併して「JA愛媛たいき」として発足いたしました。 地域の皆様の営農と生活を守るために、営農・経済・金融・共済等の事業機能を総合発揮して、これからも皆様から信頼されるJAを目指してまいりますので、なお一層のご支援、ご協力を賜りますようお願い申し上げます。
ホームページを通して、JAと皆様との情報交換を密にし、今後の事業活動の参考とさせていただきたいと思っておりますので、ご意見、ご要望がございましたら当ホームページにお寄せ下さい。
当JAは平成11年4月1日にJA大洲・JA内子町・JA長浜青果・JA五十崎町・JA肱川の5JAが合併して「JA愛媛たいき」として発足いたしました。 地域の皆様の営農と生活を守るために、営農・経済・金融・共済等の事業機能を総合発揮して、これからも皆様から信頼されるJAを目指してまいりますので、なお一層のご支援、ご協力を賜りますようお願い申し上げます。
ホームページを通して、JAと皆様との情報交換を密にし、今後の事業活動の参考とさせていただきたいと思っておりますので、ご意見、ご要望がございましたら当ホームページにお寄せ下さい。
| 本所在地 | 〒795-8506 愛媛県大洲市東大洲1582番地 TEL:0893-59-4181 FAX:0893-59-4200 E-mail:info@ja-ehimetaiki.or.jp URL:https://www.ja-ehimetaiki.or.jp/ |
|---|---|
| 代表者 | 代表理事組合長 田淵 博幸 代表理事専務 菊池 幸俊 |
| 組合人数 | 12,099人 (正組合員:6,642人、准組合員:5,457人) |
| 役員数 | 37人 |
| 職員数 | 384人 |
| 出資金 | 32.7億円 |
| 総資産 | 1,453億円 |
| 単体自己資本比率 | 21.03% |
| 設立 | 平成11年4月 |
| 支所・出張所数 | 本所1・支所10(うちコミュニティ店2)出張所1 |
組合員組織の状況
各組織の構成員数
| 青壮年部・・・322人 | 米麦生産出荷協議会・・・340人 |
| 農成会・・・597人 | 野菜生産出荷協議会・・・323人 |
| 女性部・・・471人 | 肉牛生産者協議会・・・14人 |
| 果樹生産出荷協議会・・・1,202人 | 特用林産出荷協議会・・・134人 |
| 愛たい菜出荷者協議会・・・692人 |
経営方針
基本理念
新時代を展望し、豊かな地域の個性を活かした協同の輪を大きく広げ、統合JAにしか出来ない事業機能を備えた組合員の信頼と期待に応え地域に貢献する「たいき」らしい自己完結型JAを実現する。
定義
JA愛媛たいきは農業者を核とした地域協同組織である。
基本的価値
私たちが大切にするもの「大地」との共生、「ひと」との共和、「未来」への共創。
使命
JA運動によって組合員とその家族のみならず、地域住民及び利用者の“幸”を徹底的に追求し、地域社会の発展に貢献する。
イメージ
未来を見つめてフレッシュなセンスで時代をリードするJA。
基本方針
- 1. 地域ニーズの芯をとらえ専門的で心のこもった出向くサービスの充実
- 2. 「次世代総点検運動」による新世代での地域農業の持続的な振興
- 3. 総合事業体機能の真価発揮による組織基盤・経営基盤の強化
- 4. 「生産者」と「消費者」をつなぐ産直市「愛たい菜」の進化
- 5. 「食」「農」「協同組合」の未来に向けた情報発信
ロゴの紹介
JAの名称
「たいき」は大洲市の「大」と喜多郡の「喜」を合わせたもので、大樹・大器・大輝・大気などをイメージする。
シンボルマーク

TAIKIを若葉に見立て豊かな地域の中から延びて未来を目指すイメージを表現。全てを円で構成して親しみやすさをアピールする。
キャラクター たいきくん

太陽をいっぱい浴びて育った「果実」をイメージ。
明るく、元気なたいきくんをこれからもよろしくお願いします。
経営管理体制
理事会制度
当JAは農業者により組織された協同組合であり、正組合員の代表者で構成される「総代会」の決定事項を踏まえ、総代会において選出された理事により構成される「理事会」が業務執行を行っています。また、総代会で選任された監事が理事会の決定や理事の業務執行全般の監査を行っています。
組合の業務執行を行う理事には、組合員の各層の意思反映を行うため、女性理事の登用を行っています。また、信用事業については専任担当の理事を置くとともに、農業協同組合法第30条に規定する常勤監事及び員外監事を設置し、ガバナンスの強化を図っています。

- 農協は誰のために存在するのかを見極め、農協と組合員が膳を向け替え(その立場になり)考え、行動し、実行する。

- 何事も先ず率先垂範、自らが行動、実行し態度で示す。

- 組合員にその成果の価値を評価され、満足得られる業務の実行をする。

- 給料は、その人の価値(働き)に対して支給される。
その価値に自信のある働きをしよう。 
- 役職員自らが利用できないものを、組合員が利用できるはずがない。
先ず役職員自ら家族ぐるみで農協全利用をし、自信を持って組合員にすすめ、協同の輪を広げよう。















